高卒生・高校3年生のみなさまへ
夏を終えると受験生には時間の経つのが速く感じられるようになるものです。そこで焦りが生まれて勉強が空回りし、かえって成績が下がっていく受験生も現れてくるのです。しかし、正しいやり方で勉強しさえすれば、受験生の学力は入試の前日まで伸びるというのが、大学入試の真実です。これまで順調に勉強を進めてきた人も、勉強が不十分だったと後悔している人も、今の時期から受験準備を本格化させなければなりません。今、密度の高い勉強を始められた人であれば、志望校への道筋は開けてくるのです。だから、
- 国公立大学志望者で、センター重視型の人は多科目をまんべんなく高得点できるように、得意科目は少人数制センター対策講座で得点力をアップし、苦手科目は個別指導で強化しましょう。
- 国公立大学志望者で、二次試験重視型の人は論述力を高めなければなりません。受験生の書く解答と大学が要求する正解のギャップは大きいので、大学が求める記述 論述力を個別指導で習得しましょう。
- 私立大学志望者は、科目数が少ないだけにどの科目でも失敗することはできません。個別指導で各科目の知識と考え方を完全に身につけましょう。
高校2年生のみなさまへ
高校2年生のいま、受験勉強を始められたあなたは第一志望校に合格するチャンスが高まります。いまから始めれば、時間をかけて「考える頭」――論理的に深く考えるカ――を創っていけるので、行ける大学ではなく行きたい大学に手が届くようになるでしょう。そのために、
- 一橋の個別指導で講師に自分の考え方をチェックしてもらいましょう。難関大学への道が開けます。
- 英検2級にチャレンジ!大学受験英語の準備にもなります。
- 推薦試験をねらう人は評定平均の維持と小論文の勉強始動です
高校1年生のみなさまへ
英語、数学がイヤになっていませんか?でも、英数国の主要3教科は勉強の基礎体力とでもいうべきものです。英数国をしっかりやれば大学受験の可能性と選択肢が広がります。あとになって、「やっぱりお医者さんになりたい!」と思ったときに、、その夢を叶えられるようにしましょう。そのために、
- 一橋の個別指導で高校の授業の復習 消化と大学入試への応用を学びましょう。
- 英検準2級を取得し、ひとつ上の目標を実現しましょう。
- 高校の成績を上げて学年上位になれば、勉強が楽しくなり、指定校推薦も見えてきます。
中学3年生のみなさまへ
中学3年生は高校入試という初めての試練を迎え、そこには将来の大学進学や人生の可能性も関わってきます。高校入試のためには、これまでに勉強してきた大量の内容をもう一度整理し直すこと、3年生で新しく出てきた難しい内容を身につけることが必要です。そのために、
- 一橋の個別指導で1、2年生の総復習と3年生の新しい内容の消化をバランスよくやりましょう。
- 将来の進路の悩みなど、講師の先生に相談にのってもらいましょう。
- 統一テストをペースメーカーにして到達度をチェックしましょう。
中学2年生のみなさまへ
中学2年生は、中だるみの学年と言われています。でも、勉強の内容も分量も全教科ともずっと大変になり、しかもそれは将来の高校入試で頻出の内容ばかりです。一つひとつを確実に消化して行くことを心がければ、授業について行けるだけでなく、自分の入りたい高校に合格する道筋も必ず開けてきます。そのために、
- 一橋の個別指導で一つひとつの学習内容を確実に身につけ成績学年上位を目指しましょう。
- 英検対策を通じて英語を自信のもてる科目にして行きましょう。
- 中高一貫指導システムで将来の難関大学への入試にも生きる思考力をづくりを始めましょう。
中学1年生のみなさまへ
中学校に入ってはじめての夏休みを終え、二学期には学習内容も一学期より難しくなります。ここで授業にきちんとついて行くこと、そして何よりも勉強の習慣を身につけることが大切です。今の少しの頑張りが、後で多くの収穫をもたらしてくれます。そのために、
- 一橋の個別指導を勉強のペースメーカーにして、勉強することの楽しさを感じましょう。
- 英検にも挑戦して、大切な英語の勉強を本格的に始めましょう。
- 中高一貫指導システムで大学受験にまでつながる、自分で考える力を養いましょう。
小学校高学年のお父様・お母様へ
子供の「かしこさ」は、小学校高学年のうちから「学ぶ姿勢」を身につけられるかどうかにかかっています。つまり、知ることへの意欲と学びのための基礎体力
−−言葉からイメージを得る力、調べる力、計算する力、推理する力−−
は、小学生のうちから鍛えれば、将来の大学受験にまで通用する賢さを習得できます。そのために、
- 一橋の個別指導で講師と対話しながら知的好奇心を刺激しましょう。
- 将来始まる小学校における英語の授業の先取り学習をしましょう。
- この時期に勉強の楽しさを知り、大学入試まで勉強の意思が持続できるようにしましょう。
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